かく丸漆器問屋EC【蔵出殿】オンラインショップ
あったらいいな♡お気に入り🔖
【蔵出殿】Shop 絶賛仕込み中 ❣
Get your favorite item
器ガチャ|お買得プレイス
昭和レトロ|昭和の息吹コレクション
一つの器、無限の用途
木曽の歳時記や漆器の綴り
塗立(ぬりたて)は、花塗(はなぬり)とも塗放し(ぬりはなし)とも真塗ともいう。蠟色仕上げを行わない漆塗り一つである。上塗りを刷毛塗りや研磨することな
透漆(すきうるし)は、精製漆のひとつで、茶褐色の透明な漆です。黒漆ではない精製漆です。生漆(きうるし)を、なやし(攪拌)、くろめ(脱水)など精製した
朱漆(しゅうるし)は、色漆の一つで、透漆(すきうるし)に朱を配合してつくるものをいう。ベンガラ単体のものをベンガラ漆といい、ベンガラと朱を合わせ
仕事の折、ちょっと寄りました。ここは土木遺産に指定されている、片平橋です。曲線美は見事な技術です。奈良井川に架かる廃道です。
木曽漆器祭は、木曽平沢の年に一度の大漆器市です。重要伝統的建造物群保存地区の、町並みに約100店舗もの店が建ち並び、職人の精魂込めた銘品や逸品をは
木曽平沢漆器は、江戸の昔より中山道のみやげ物として人気があります。その受け継がれてきた伝統の技はもちろん、現代のライフスタイルに合わせた新しい塗り方