かく丸漆器問屋EC【蔵出殿】オンラインショップ
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一つの器、無限の用途
木曽の歳時記や漆器の綴り
蠟色(ろいろ)仕上げは、漆塗りの技法で蠟色塗(ろいろぬり)ともいう。上塗りした表面をよく研磨し、生漆(きうるし)で摺漆(すりうるし)を行い、艶仕上
溜塗り(ためぬり)は、漆塗りの一つで、最終的な上塗りに透漆(すきうるし:透明度の高い漆)を塗る技法。ベンガラ漆を中塗りして、乾いた後に炭でよく研ぎ
毎年行われる、風情あるお祭りです。花火もやんわりと見ることができます。太鼓の塗りは漆黒、綺麗です。
拭漆(ふきうるし)は、漆塗りの一つで、木地に※生漆(きうるし)を薄くすり重ね、木肌や杢理の美しさを際立たせる技法。木地に生漆を塗布し、直後に綿や紙
摺漆(すりうるし)は、漆塗りの工程(擦漆)で、塗面に生漆(きうるし)を薄く摺り込ませ、薄い塗膜をつくり、強度を上げることを主な目的とする工程。漆刷
ウレタン塗装 (人工塗料)は、漆塗の代用ともされている※樹脂塗装の一つです。ウレタンはポリウレタンのことで、ポリウレタン樹脂塗装といいます。色を